合格体験談 入試情報

オープンセミナー入試

日本語日本文学科2年 Kさん(広島県立廿日市西高等学校出身)
日本語日本文学科2年 Kさん(広島県立廿日市西高等学校出身) オープンセミナーを受けて、自分の学びたいことが学べると実感!

高校2年生の時にオープンキャンパスに参加し、実際に大学の授業を受けることのできる、他の大学にはない入試制度があると知りました。4日間の授業を受けて、1コマ(1時間半)の授業時間は長く感じられ、高校とは違う緊張感を味わうことができました。先生もとても親しみやすく、有意義な時間を過ごすことができ、広島女学院大学で自分の学びたいことが学べると実感しました。違う高校の人ともたくさん知り合うことができ、入学前から多くの友達ができることも魅力でした。入学後は充実した大学生活を送っています。皆さんもぜひチャレンジしてみて下さい。

幼児教育心理学科2年 Yさん(広島県立三原高等学校出身)
幼児教育心理学科2年 Yさん(広島県立三原高等学校出身) 遠方からの参加も、牛田山荘に宿泊すれば安心です

オープンセミナーは、実際に大学の授業を体験することができ、広島女学院大学全体の様子も見ることができるという、他の大学にはない入試方法です。私は、尾道市からの参加だったので、牛田山荘に宿泊しながらセミナーを受講しました。初めは、知らない学校の人たちばかりでとても不安でしたが、すぐに打ち解けて友達になることができました。また、在学生の話を直接聞くこともできます。興味を持った人は、ぜひオープンセミナーを受けてみて下さい。

AOパイロット入試

英米言語文化学科2年 Kさん(広島市立沼田高等学校出身)
英米言語文化学科2年 Kさん(広島市立沼田高等学校出身) 入試の一環で講義を受けるので、広島女学院大学の雰囲気を知ることができます

私がAOパイロット入試を初めて知ったのは、高校3年生の夏休みでした。入試の一環で講義を受けるので、大学の雰囲気などを知ることができたし、大学の90分の講義は入学前になかなか経験できるものではないので、良い経験ができたと思います。講義も面接もとても緊張しましたが、先生方がとても親しみやすかったので、落ち着いて受けることができました。皆さんにも是非、広島女学院大学の雰囲気を知ることができるAOパイロット入試で受験してほしいと思います。

生活デザイン・情報学科2年 Yさん(広島県立安芸府中高等学校出身)
生活デザイン・情報学科2年 Yさん(広島県立安芸府中高等学校出身) 憧れの学科での学習意欲が一層湧きました!

衣服について興味のある私は、以前から広島女学院大学の生活デザイン・情報学科に憧れを持っていました。AOパイロット入試を受験した理由は、自分が関心を持っている分野の講義を受けることができるので、大学での雰囲気がつかみやすいと思ったからです。実際に受けてみると、分野の特徴がはっきり理解できて、一層学習する意欲が湧きました。入学までの間、何度も入学前学習などで大学に足を運ぶので、大学生活にも早く溶け込めていいですよ。

DDP入試

英米言語文化学科3年 Mさん(山陽女学園高等部出身)
英米言語文化学科3年 Mさん(山陽女学園高等部出身) 4年半で日米両大学の卒業資格を取得できることが最大の魅力です

高校生のときに交換留学生としてアメリカに1年間住んでいたことがきっかけで、アメリカの大学への進学を考えていました。しかし、将来の就職のことなどを考えると、4年半で日米両大学の卒業資格を取得できるDDP制度が魅力的だと思い、広島女学院大学を受験しました。入学後はTOEFLの点数を目標点まで上げるように努力し、編入予定大学の情報収集や単位互換の為にどの授業を履修すればいいかを調べながら、有意義な大学生活を過ごしています。

英米言語文化学科3年 Tさん(広島国際学院高等学校出身)
英米言語文化学科3年 Tさん(広島国際学院高等学校出身) “精神的に強い女性になる”という目標を叶えるために!

私は、一般的な交換留学生として1年間アメリカで過ごすのではなく、実際にアメリカの大学生として2年間学べるDDP制度を選びました。留学の経験がない私にとって、アメリカの大学生になるというのは未知なる体験です。しかし、留学の経験がないからこそ、吸収できるものも多いと、前向きに考えています。また、2年間という限られた時間だからこそ習得できるものもたくさんあると確信しています。私の目標は、精神的に強い女性になることです。この制度は、高い目標を持ち、海外に興味がある方にとてもお勧めです。