試験会場の下見はできますか? - できます。試験日の前日までに行ってください。ただし、試験室には入室できません。建物の位置確認にとどめてください。
本学(広島)会場以外に試験会場はありますか?- あります。
公募制推薦第1回は、松江、山口、福山、松山(4会場)
一般入試前期A日程は、松江、山口、福山、松山、岡山、福岡(6会場)
一般入試前期B日程は、山口、福山(2会場)
に試験会場を設けています。
学外会場の案内はこちら(更新中。しばらくお待ちください。)
試験会場の違いによって合格に影響がありますか?- ありません。
各会場とも同一条件(同一日程・同一問題)で行われますので会場の違いによる影響はありません。
都合の良い会場で受験してください。
保護者の控え室はありますか?- 本学会場では、学生会館(ヒノハラホール)を控え室としてご利用いただけます。なお、学外会場には控室はございません。
宿泊の斡旋はしてもらえますか?- 本学会場で受験され、広島市内で、宿泊を希望される方のために、「募集要項」の最終ページに宿泊のご案内をしていますのでご利用ください。
A、B、C、特芸方式がありますが、選んだ方式が合否に影響したりしないのですか?- 影響はありません。但し、方式によって募集定員がことなりますので、そこに気をつけて、自分にあった方式で出願してください。
特芸方式の出願基準はかなり曖昧だと思うのですが、自分で能力があると思えば、受験してもよいということですか?- はい、そうです。 高校生活(クラブなど)や学外での活動(ボランティア活動など)、 趣味、習い事などで良い成績をおさめたり、頑張ったり、他の人に自慢できる内容であれば出願できます。出願前に必ず入試課までお問合せください。
C方式で合格し、やむをえない理由で入学を辞退する場合は入学金等は返還してもらえるのですか?- C方式のみ併願の入試になりますので、その場合は入学金を除く納入金をお返しします。
学部内や学部間で併願はできるのですか?- できます。
一般入試日程での「併願」については下記Q2をお読みください。
センター試験利用入試での「併願」では学部・学科間相互の併願が可能です。
一般入試とセンター試験利用入試との「併願もできます。」
「併願」と「第2・第3志望」は同じ意味ですか?- いいえ、違います。
一般入試前期日程での「併願」には(1)~(4)パターンがあります。- A日程(1/30)で文学部に出願、B日程(1/31)で生活科学部に出願。
例)A日程で日本語日本文学科、B日程で生活デザイン・情報学科に出願。 - A日程、B日程とも文学部に出願。
例)A日程で日本語日本文学科、B日程で英米言語文化学科に出願。 - A日程で生活科学部に出願、B日程で文学部に出願。
例)A日程で生活デザイン・情報学科、B日程で幼児教育心理学科に出願。 - A日程、B日程とも生活科学部に出願。
例)A日程で管理栄養学科、B日程で生活デザイン・情報学科に出願。
◎お得情報!:2出願は検定料が15000円となる優遇制度があります。
「第2・第3志望」とは一般入試(前期AB・後期日程)において一つの入試日程で同じ学部内であれば第2・第3まで出願できる制度です。(但し、制限のある場合もあります。) 試験は第1志望学科の受験のみです。試験日によって志望の条件が異なりますので、必ず募集要項でご確認ください。
◎お得情報!:第2・第3志望の検定料は不要です。
- A日程(1/30)で文学部に出願、B日程(1/31)で生活科学部に出願。
合格発表はどのように行われますか?-
【推薦(指定校・公募制)入試、オープンセミナー入試、DDP入試、AO入試】
受験者には速達郵便で『合否通知』を発送します。(学内での掲示はありません。)
(地域によっては配達が遅れることがありますのでご了承ください。)
【一般、センター試験利用入試】
受験者には速達郵便で『合否通知』を発送します。(学内での掲示はありません。)
(地域によっては配達が遅れることがありますのでご了承ください。)
また、インターネット上での合格発表も行います。受験番号とID番号を入れると合否がわかる仕組みになっています。
(※但し、HPでの合否発表はあくまで補足手段として速報するものであり、正式な結果については、合否発表日に郵送される合否通知書で最終確認を行なってください。)



















