
学生の相談に応じる取り組みや、ひとり暮らしや学費をサポートするシステムなど、学生生活をしっかりとバックアップする体制を整えています。
カウンセリング
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プライベートな悩みに対応
専門家によるカウンセリングを実施学生の個人的な悩みに対応する「カウンセリングルーム」(ヒノハラホール4階)を設置しています。専門のカウンセラーによるカウンセリングのほか、希望者は心理検査を受けることができます。
月曜日〜金曜日 8:30〜17:00
土曜日は隔週 8:30〜12:30
健康管理センター
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専門の職員が、
学生の健康をサポートけが、体の不調に対する応急処置、健康診断、健康診断後の対応、悩み相談、ビデオや雑誌の貸し出しなどを行っています。新入生(下宿生)のために、お料理教室も企画しています。
キャンパスサポーター
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先輩のアドバイスで
新入生は不安を解消入学したばかりの頃は、学内の施設の場所や利用方法など、わからないことばかりです。しかし心配することはありません。2〜4年生の先輩が担当するキャンパスサポーターが親切に学内を案内し、アドバイスを送ります。
教育の機会均等に寄与するために、学資の貸与や修学の援助を 行う各種奨学金制度を設けています。
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日本学生支援機構貸与奨学金
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人物・学業ともに優れ、かつ健康な学生で、経済的理由のため修学困難な学生に貸与される奨学金です。無利子貸与の第一種奨学金と有利子貸与の第二種奨学金があります。
広島女学院大学貸与奨学金
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本学独自の奨学金制度です。修業年限以内を対象として入学年度の授業料相当額を貸与しています。また、家計が急変し、学業維持が困難となった場合、その年度の諸納付金相当額を貸与する「貸与特別奨学金」制度もあります。
ゲーンス学術奨励賞
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校母ゲーンス先生の遺徳を偲び、本学が設けた学術奨励賞です。本学の建学の精神をよく理解、体得し、学術研究に精励して学生の模範となっていると評価される各学科の4年生1名に授与されます。受賞者には賞状および副賞が授与されます。
ゲーンス奨学金
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校母ゲーンス先生の遺徳を偲び、広島女学院同窓会が設けた奨学金です。経済的事由から学業継続が困難となった学生に、1名につき20万円を給付します。(3・4年次対象)
その他
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修学授助費[広島女学院大学協力会(4年次対象)] その他外部団体の奨学金。
本学の学生課では、一人暮らしを始める学生のために、安心して暮らせる優良なマンションやアパート等を厳選し、斡旋しています。

朝と夕に栄養士がつくる食事が出ます。家具も揃っており、インターネット回線もつながっています。JR広島駅まで徒歩6分、駅からシャトルバスで本学まで10分と、通学にも便利です。
■所在地 広島市東区上大須賀町7-4(JR広島駅より徒歩6分)
■施設概要 鉄筋コンクリート造6階建て/洋室(全85室)
2005年4月リニューアルオープン
■家賃 朝・夕2食付きで63,000円から
※「ドミトリー広島」は、本学指定の民間企業委託女子寮です。















