幼児教育心理学会公開講演会が開催されました
1月23日(土)、幼児教育心理学会では新沢としひこさんをお迎えし、公開講演会を開催しました。
晴天に恵まれ、たくさんの方にご来場いただきました。新沢さんの楽しいお話や歌を一緒に口ずさみながら
あっというまの2時間でした。
幼児教育心理学科の学生達にもよい研修の機会となりました。
講演を快諾いただいた新沢としひこさん、ご来場いただいた皆様に厚く御礼申し上げます。

広島女学院大学では、2007年4月に「幼児教育心理学科」を新設しました。本学科の特色は、心理学の視点から子どもの発達特性を総合的にとらえ、子どもが生涯にわたって自己の可能性を伸ばし真の人間性を確立していくことを支援する人材(保育士、幼稚園・小学校教諭)を育成することにあります。現在は第三期生までが在籍し、伝統ある広島女学院の幼児教育を学びながら、明るく元気で、心やさしい保育者をめざして精力的に活動しています。
11月に続き、オシャレな移動型カフェ『カナデ・カフェ』が、また広島女学院大学にやって来てくれました。
講演前と終了後、おいしいコーヒーとマルレーヌでほっと一息つきました♪




















