ソフィア2号館 602教室が 新たにリニューアルしました!!!

 2011年4月より、ソフィア2号館 602教室がリニューアルしました!時間がある際には、是非ご利用下さい。
 教室のパソコンに関する詳細は、以下の通りです。

【ソフィア2号館 602教室】
パソコン台数
62台(Windows7)
プリンタ
●A3対応レーザープリンタ(白黒)…3台
●A4対応カラーインクジェットプリンタ(カラー)…30台

※この教室には、スキャナは設置されていません。
※ソフィア2号館の各教室で印刷する際は、学生のみなさんに紙を用意して頂くことになります。
主なソフト
●Microsoft Office2003 Professional
     (Word・Excel・PowerPoint・Access)
●Adobe Illustrator CS5・Photoshop CS5
●IBM ホームページビルダー 15
●A&A VectorWorks2010 J_Net

…他、多数のソフトが入っています。


よろしくお願いします。


Active! mailで、 携帯・メール転送を設定されている方へ

 最近Active! mailにて、送られて来たメールに対し転送設定をしているにも関わらず、転送自体に失敗する事例が増えてきているようです。
 Active! mailでメール転送・携帯転送の設定をされている方は、今一度、転送先メールアドレスの確認をお願いします。


また今後、転送先メールアドレスを変更する際には、
必ずこちらの設定も変更・確認して下さいますよう、お願い致します。


メーリングリストの利用について。

 『メーリングリスト』とは特定のアドレスを利用し、複数のメンバー間で同じメール内容を共有するしくみのことです。

 メーリングリストを使用するには、個人アドレスではなく、あらかじめ決められたメーリングリストアドレスに対してメールを送信します。
すると送信した内容が、そのメーリングリストに所属している全メンバーの個人アドレスに配信されます。

 通常受信したメールに返信する場合、自動的にメールの差出人が宛先アドレスとして指定されます。
 メーリングリストで送られてきたメールもこれと同様で、来たメールに対し返信しようとすると、メーリングリストアドレスが返信先として指定されてしまうため、所属メンバー全員にメールが配信されることになります。
 メンバー全員ではなく特定の人にのみ返信したいという場合は、メーリングリストアドレスに対してではなく、個別アドレスを指定してメールを送信するようにして下さい。


メーリングリストの使い方をしっかりと理解した上で
誤送信などが起きないよう、気をつけて使用して下さい。


コンピュータウイルスに ご注意下さい!
こんな症状が出たらご用心!
ウイルス感染の可能性があります。

 パソコンを使っていて、『いつもと違う』『何かおかしい』と感じたことはありませんか?
 もしすると、それはウイルスの仕業かもしれません。

こんな経験はありませんか?

●ブラウザのお気に入りに、覚えのないリンクが追加されている
●広告のポップウィンドウが、消しても消しても表示される
●パソコンの壁紙・スクリーンセーバーが、いつのまにか変更されている

 上記は、ウイルスに感染するとよく見られる症状です。
 もしこのような症状が見つかった場合は、トレンドマイクロなどのホームページを参考にして、ウイルスかどうかの切り分けをしてみて下さい。
 ウイルスによってはセキュリティソフトを装い利用者にダウンロードさせ、パソコン内の設定を変更するなどの被害をもたらすものもあります。
 もし偽セキュリティソフトを誤ってインストールしてしまった場合などは、以下のページを参考にして下さい。

トレンドマイクロホームページ: 『偽セキュリティソフトへの対策』

 コンピュータウイルスの感染原因として、利用者自らがダウンロードしてしまうケースがよくあります。
 誰から送られてきたか分からないメールは開かないようにし、信用出来ないWebページでのダウンロードなどはしないように心がけましょう。




 その他、最近ではUSBメモリが感染媒体となるウイルス被害も報告されています。
 このパターンの場合、ウイルスに感染したパソコンにUSBメモリを使用することでUSBメモリに感染、ウイルスに感染したUSBメモリをまた別のパソコンに使用することで、そのパソコンが感染…という悪循環が始まります。
 構内にあるパソコンにはセキュリティソフトが入っていますので、もしUSBメモリを挿した直後ウィルスバスターが自動的に立ち上がるなどありましたら、そのUSBメモリはウイルスに感染している可能性があります。それと同時に自宅等で使用しているパソコンに関してもウイルス感染の可能性がありますので、ただちに対策が必要です
 詳しくは以下のページを参考にして、対処してみて下さい。

トレンドマイクロホームページ:『USBメモリで広まるウイルスへの対策』
インターネット・セキュリティ・ナレッジ:『USBメモリで広まるウイルス~感染してしまったら?~』


利用者一人一人が十分に気をつけ、
ウイルスの脅威から大事な情報を守りましょう。



ソフィア2号館 各ノートパソコン教室が 新たにリニューアルしました!!!

 2010年4月より、ソフィア2号館 各ノートパソコン教室がリニューアルしました!時間がある際には、是非ご利用下さい。
 教室のパソコンに関する詳細は、以下の通りです。


【各ノートパソコン教室】
パソコン台数 66台(Windows 7)
プリンタ A3対応 レーザープリンタ(白黒)…1台

※ノートパソコン教室に、スキャナは設置されていません。
主なソフト ●Microsoft Office 2007 Word・Excel 他

・・・etc
※ソフィア2号館の教室では、用紙は
自分で準備して下さい。



よろしくお願いします。


容量の大きいファイルを転送する際、 ご注意下さい!

 最近、学内のActive mail!を利用して容量の大きいファイルを転送する学生が増えています。
 添付ファイルの容量が極端に大きいと送信相手のメールサーバーに負荷をかける可能性があり、結局転送が上手くいかないという事例も報告されています。

 上記の点を踏まえ、学内Active mail!を利用してファイル転送をする際には、添付するファイル容量は―1Mを目安として認識して下さい。
 それ以上のファイル容量では添付・送信に時間がかかるなどの弊害がありますので、十分ご注意下さいますよう、よろしくお願いします。




 その他、もし容量の大きいファイルを転送しなければならなくなった場合は、以下の様なデータ転送サービスを提供しているホームページもありますので、参考にしてみて下さい。

300MBファイル無料転送サービス【データ便】

 上記以外、ホームページによってはユーザー登録を課した上でファイル転送機能が使用できるようになるものもあります。
 ユーザー登録は個々の責任で行い機能を管理していくなど、注意して行って下さい。


ファイル転送をする際は、送信相手に負担をかけないよう
注意して送信するようにしましょう。



学生のみなさんへ 印刷についての諸注意

ソフィア2号館の各教室にて印刷するときは、以下の点にご注意下さい。
●各教室で印刷する場合は、学生のみなさんに紙を用意して頂くことになります。
(※情報教育課に雑用紙はありますが、白紙の配布・販売などはしておりません。)
●印刷する際は必ず、ユーザー名パスワードを入力しネットワークにログインしてから印刷を行ってください。
 Studentユーザーでは印刷できません。
      
●印刷可能枚数には制限があります。
 学生一人当たりが1ヶ月に印刷できる枚数は以下のとおりです。

   4年生…200枚まで
1~3年生…100枚まで


よろしくお願いします。




学生のみなさんへ

1.ファイルサーバーの容量について

 ネットワークサーバーの自分のDate領域(Zドライブ)自分のPublic領域(Wドライブ)を合わせた容量は500MBです。ファイルサーバーを利用する際には、ファイルのサイズを確認しながら利用してください。


2.プリンタの枚数制限について

 ソフィア2号館およびヒノハラ4階CP教室のプリンタで出力枚数制限を行っています。
 ユーザー名とパスワードを入力し、ログオン先をHJUにしてログインしないとプリンタが使用できません。
 なお、studentユーザーでは印刷ができません。

制限枚数(一人当たり)

4年生は     200枚(1ヵ月)
1~3年は    100枚(1ヶ月)



3.メールボックスの管理について

 メールボックスがいっぱいになると、メールの送受信ができません。
 Active Mailのメールボックスのチェックをこまめに行い、必要のないメールは削除してください。メールボックスの容量は送受信合わせて500MBです。添付ファイルで容量が大きい場合には相手がそのファイルを受け取ることができるかどうか確認してから送付しましょう。通常3MB程度にすることが必要です。ゴミ箱に移動するだけでは削除できていませんので『メール削除』でメールを完全に削除してください。また、画像ファイルなどの添付ファイルは容量が大きくメールボックスを圧迫する場合があるので、ほかの場所に保存して削除するようお願いします。


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Step1
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Step2
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アセスメントテストは、P検本試験システムと同様、選択式テストとシミュレーション型テスト、タイピングテストによって構成されています。アセスメントテストは、各個人の弱点を診断することを目的としています。最初のメニューでカテゴリを
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