テキスト ボックス: ■開催日時・場所
2009年11月8日(日)
〒732-0063 広島市東区牛田東4-13-1 広島女学院大学
*スピーチ・コンテスト 10:00〜12:00
*レセプション      12:10〜13:10
レセプションでは、審査員から個別に詳しいコメントを聞くことができます。
 
■応募締め切り
2009年9月19日(土)必着 (持参の場合12:30まで受け付けします)
※予備審査の上、本選に進む方には10月中旬までに大学から連絡します。
 
■スピーチ(課題)について
次の2つのテーマから一つ選んで下さい。
@「平和のために私ができること」
A「現代社会に生きる女性として」
スピーチは4分以上5分以内とし、4分に満たない、あるいは5分を超過した場合は減点となります。
スピーチのタイトルは自由につけてください。
 
■応募資格
日本国内の高校に在学している女子高校生で英語を母語としない者。
 
■応募方法
次の3点を高等学校でとりまとめの上、下記応募先に郵送してください。
なお封筒には、「スピーチ・コンテスト応募書類」と朱書きしてください。
@スピーチ原稿(英文、A4版用紙を使用のこと)
Aスピーチを録音したカセットテープ、CD-RあるいはMD
B所定の応募用紙(このページからダウンロードできます)
 
■応募上の注意
@スピーチ原稿には、タイトル、名前、学校名を英文で記載してください。
Aスピーチは未発表のものに限ります。
Bカセットテープ、CD-R、MDには必ず名前および学校名を記入したラベルを貼って下さい。
Cスピーチ原稿、カセットテープ、CD-R、MDは返却いたしません。あらかじめご了承ください。
D応募されたスピーチ原稿の版権は、主催者に帰属します。
 
■審査基準
スピーチの審査は、英語(発音、リズム、語の選択)、内容(題目の選択、構成、独自性)、
話し方(声の出し方、ボディランゲージ、聴衆に対する態度、聴衆の反応)を総合的に判断して行います。
 
■審査員 学内審査員2名
       特別審査員1名 (Peter MacKenzie 1広島インターナショナルスクール校長)
 
■表彰・副賞
1位  1名(副賞10万円)
2位  1名(副賞5万円)
3位  1名(副賞2万円)
審査委員特別賞 2名(副賞1万円)
*1位から3位の受賞者が本学英米言語文化学科に入学し、本学英米言語文化学科が主催する
 海外研修プログラム(長期)に参加を希望する場合、給付金奨学生として採用されます。
*なお、本学スピーチ・コンテスト本選参加者全員に参加賞(図書カード3000円分)を進呈します。
 
■お問合せ・応募先
広島女学院大学 文学部事務室
〒732-0063 広島市東区牛田東4-13-1
TEL:082-228-0386(内線302)  FAX:082-227-4502
E-mail:bunjimu@gaines.hju.ac.jp
 

テキスト ボックス: 詳しい応募要項・申込用紙の
ダウンロードは下記をご覧ください
テキスト ボックス: ■主催 広島女学院大学
 
■後援
中国新聞社
財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会TOEIC運営委員会
 
■協賛
広島県教育委員会