2009年5月14日
国際交流センター
アメリカから帰国する学生の皆さん
(一時帰国を含む)
アメリカから帰国した学生について、帰国した日から10日間を自宅待機期間としておりましたが、厚生労働省が新型インフルエンザ対策の「停留期間」及び「健康監視期間」を10日間から7日間に短縮すると発表したことをふまえ、本学も帰国後の自宅待機期間を7日間に短縮いたします。
DDPなど長期留学中の一時帰国についても同様に、7日間は外出を避けなるべく自宅に留まってください。
なお、帰国した人は、すぐに国際交流センターに電話またはメールで連絡をください。迅速に授業に復帰できるようにするため自宅待機期間中にやっておくことについて指示します。
2009年5月11日
国際交流センター
アメリカから帰国する学生の皆さん
(一時帰国を含む)
アメリカから帰国した学生について、帰国した日から10日間は自宅待機してもらうことになりました。自宅待機期間中は公欠扱いとなります。
DDPなど長期留学中の一時帰国についても同様に、10日間は外出を避けなるべく自宅に留まってください。
なお、帰国した人は、すぐに国際交流センターに電話またはメールで連絡をください。迅速に授業に復帰できるようにするため自宅待機期間中にやっておくことについて指示します。
2009年4月28日
国際交流センター
海外留学中の皆さん、
これから海外へ留学する皆さん、
報道等でご存じだと思いますが、メキシコで発生しているインフルエンザが新型インフルエンザ「豚インフルエンザ(Swine flu)」と認定されました。日本時間の27日深夜、WHOは警戒レベルを「フェーズ4」に引き上げ、「世界的大流行(Pandemic)」の可能性を示唆しました。
本学でも、もしもの事態に備えて対策を始めています。留学中及び留学予定の学生、特に感染地域である北米が留学先の皆さんは、以下の注意事項を読んで参考にしてください。参考になるサイトへのリンクも掲載していますので、情報収集と体調管理、感染予防につとめてください。
以上