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―どのように学ぶか
4年間の流れ
教育方針

―主な行事・規約

―日本文学分野
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お問い合わせ
広島女学院大学文学部
日本語日本文学科
(文学部事務室)
〒732-0063
広島市東区
牛田東4丁目13番1号
TEL(082)228-0386
FAX (082)227-4502 |

学生は、4年間の日本語・日本文学の学習・研究の集大成として、4年生の12月に、卒業論文を書き上げ、提出します。
1・2年次
卒業論文で取り組みたいテーマを、いろいろな授業を受けることで、見つけていきます。 |
3年次
・4月期オリエンテーション(場合によっては、2年次の終わり頃)において、主専攻セミナーを選択します。
ゼミを選ぶにあたって、「主専攻セミナー説明会」が行われます。
(※要出席)
・6月に卒論説明会(卒業論文に関する説明)が行われます。
(※要出席)
・10月初めに「卒業論文題目届け」を提出。
(締切日:10月2日 12:00 提出場所:文学部事務室)
題目届け用紙は、当サイトでダウンロード出来ます。
就職活動・教育実習等で、3年次後半から4年次は忙しくなるので、テーマ決定はもちろんのこと、卒論の素材探しに早めに取りかかりましょう。 |
4年次
各先生方の論文指導を受けながら、論文を作成していきます。
・卒論の表紙は、文学部事務室にて販売しています。
必ず規程の表紙で作成してください。表紙は2部購入となります。
・12月26日正午(厳守)までに、教務課に2部提出します。
・2月半ばに、口頭試問があります。
口頭試問とは、 学科内の教員数人と、自分の卒論について説明・質問に答えることです。
この口頭試問によって、テーマに対する理解・研究成果を審査します。
口頭試問に合格して、卒論完成となります。 |
卒論情報は、山本研究室前の掲示板
(人文館1階)、及び文学部事務室前(文学館1階)に掲示されます。必ず こまめにチェックしてください。
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