自ら選ぶ、 学び・創造・実践 世界に通用する 国際力を身に付ける。
詳しくは
建築、ファッション 栄養、教育 高度で専門性の高い 資格を習得。
国際教養学部 Faculty of Liberal Arts
私がこの学科を選んだきっかけは、現在の私たちの原点は何であるかという疑問から、何気なく触れている日本語や日本文学について知り、それを通してその奥には何があるのか、見つけたいと思ったことです。勉強の面白さは、文字だけ読んでいても伝わらない面白さを見つけていくことです。例えば「この作品はこのようなことが言いたい」と終わるのではなく、なぜこのように言いたいのか、自分の感じた「なぜ」という疑問に答えを出していくことがとても面白いです。もちろん他の人と考えが違うこともありますが、さまざまな視点で考えることにもつながります。広い視野を持つことは難しいですが、困難を乗り越えてレポートなどが完成したときは、とても達成感があります。
人間生活学部 Faculty of Life Design
建物のデザインをして模型を作る住居・建築設計実習の授業は面白く、やりがいがあります。 個性的なデザインの建物の設計に力を入れてきましたが、現在は快適に暮らせる環境づくりに関心があります。福祉に興味があるので、「二世帯の集合住宅」というテーマで介護問題を解消できる建築を設計したい。将来はデザイン性と機能性の両方に優れた建物を人々に提供できる建築士になりたいです。
「なぜ」という疑問の追究が面白い
私がこの学科を選んだきっかけは、現在の私たちの原点は何であるかという疑問から、何気なく触れている日本語や日本文学について知り、それを通してその奥には何があるのか、見つけたいと思ったことです。勉強の面白さは、文字だけ読んでいても伝わらない面白さを見つけていくことです。例えば「この作品はこのようなことが言いたい」と終わるのではなく、なぜこのように言いたいのか、自分の感じた「なぜ」という疑問に答えを出していくことがとても面白いです。もちろん他の人と考えが違うこともありますが、さまざまな視点で考えることにもつながります。広い視野を持つことは難しいですが、困難を乗り越えてレポートなどが完成したときは、とても達成感があります。