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3年生は卒業後の進路を意識する時期になりました。そこで、1月12日(水)に「就職内定者報告会」を開催し、4年生から就職活動の体験談、アドバイスをいただく機会を設けました。
児童教育学科の前身である幼児教育心理学科(2007年度設立)を牽引し、本学着任から31年間、学生を教え導いてくださいました桐木建始教授が2021年度末で定年退職することになりました。
今日は12月に行われた授業の紹介をします。
本学では4年生が教職課程における学びの集大成として「保育・教職実践演習」が位置づけられていて、4つのクラスに分かれて学んでいます。
12月23日、第3回「子育て支援広場」を開催し、11組31名の親子にご参加いただきました。
今回は「サンタさんになってプレゼントを運ぶよ!」というテーマで、0歳から5歳までの子どもたちが衣装を作ってサンタさんになりました。
12月11日(土)に、2022年度に入学することが確定した高校生のための事前学習・入学前プログラムが終わりました。
小学校教育実践研究会では、11月11日に、「小学校教員採用試験の体験談」を聴く会をもちました。
今年度の小学校教員採用試験合格者のうち7名に出席を依頼し、第13期生(3年生18名)に向けて、自分の体験談を語ってもらいました。
児童教育学科では3年生よりゼミに分かれ、卒業論文や制作の学びがスタートします。
3年次の図画工作ゼミでは、自分の興味あるジャンル・作家・作品の研究を行います。その中で好きな作品の模写を中心に表現技法などを学んで行きます。
11月25日、第2回「子育て支援広場」を開催し、12組26名の親子にご参加いただきました。
今回は「動物たちといっぱいからだを動かそう!」というテーマで、0歳から2歳までの子どもたちが自分で遊びのコーナーを選んで、はいはいをしたり歩いたり、登ったり降りたりジャンプしたりしました。
山陽女学園高等部こども教育コースの1年生16名が、広島女学院大学を訪れてくれました。
11月4日、2年ぶりに「子育て支援広場」を開催し、8組18名の親子にご参加いただきました。今年度から、学生が主体となって、地域の親子が楽しめる遊びを企画しています。


